・寝ても疲れが抜けない
・朝から体が重い
・若い頃と同じ生活なのに回復しない
この記事では、50代の私がクラチャイダムを3ヶ月続けて感じたこと・感じなかったことを正直にまとめています。
50代に入ってから、
「寝ても疲れが抜けない」
「朝から体が重い」
そんな日が増えてきました。
若い頃なら一晩寝れば回復していたのに、
今は疲れがそのまま翌日に持ち越される感覚。
病院に行くほどではない。
でも、放っておくのも違う。
そんな中で試したのが、クラチャイダムでした。
この記事では、
**50代の私が3ヶ月間飲んでみて「感じたこと」と「感じなかったこと」**を、
正直に書いています。
過剰な期待をしている方には、
先に言っておきます。
これは魔法のサプリではありません。
それでも、
「こういう人には合うかもしれない」
そう思った理由があります。
クラチャイダムを飲もうと思った理由
実際に試した体験をもとに、合う人・合わない人がいることを前提に書いています。
正直に言うと、最初は半信半疑でした。
- マカ系サプリは以前も試したことがある
- 劇的な変化は感じなかった
- 「また同じかな」と思っていた
それでも試そうと思ったのは、
疲れの質が変わってきたと感じたからです。
昔は
「動いたから疲れる」
今は
「何もしていないのに疲れている」
この違いに気づいた時、
「回復力そのものが落ちているのかもしれない」
そう思いました。
クラチャイダムは、
即効性よりも
体の土台を整えるサポートという位置づけ。
そこに惹かれて、
3ヶ月は続けてみようと決めました。
1ヶ月目|正直、よく分からなかった
まず、はっきり書きます。
1ヶ月目は、ほとんど実感なし。
- 朝のだるさは相変わらず
- 体が軽くなった感じもしない
- 「あれ?これ意味ある?」と思った
ここでやめる人、多いと思います。
実際、私もそうでした。
ただ、
「最低3ヶ月は続けてみる」
そう決めていたので、
淡々と飲み続けました。
この時点で言えるのは、
即効性を求める人には向かないということです。
2ヶ月目|「あれ?」と思う瞬間が出てきた
2ヶ月目に入ってから、
小さな変化を感じ始めました。
- 朝の立ち上がりが、少しラク
- 昼過ぎの強い眠気が減った
- 「今日はまだ動けるな」と思う日が増えた
大きな変化ではありません。
でも、確実に“底上げ”されている感覚。
例えるなら、
疲れがゼロになるわけではないけど、
マイナスまで落ちなくなった感じです。
ここでようやく、
「続ける意味はあるかもしれない」
と思えるようになりました。
・大きな変化ではない
・疲れの「底」が支えられている感覚
・即効性は期待しない方がいい
3ヶ月目|生活のベースが安定してきた
3ヶ月目になると、
一番変わったのはここでした。
疲れを引きずる日が減った。
- 連日忙しくても、回復が早い
- 朝のだるさが“普通レベル”
- 体調の波が小さくなった
劇的な変化はありません。
でも、
毎日のコンディションが安定する。
50代になると、
これが意外と大きい。
「今日はダメだな…」
という日が減るだけで、
気持ちまで違ってきます。
正直に言うと「感じなかったこと」
・飲んですぐ元気になる
・テンションが上がる
・若返った実感がある
こうした即効性を求める人には、正直向いていません。
良いことばかり書くつもりはありません。
クラチャイダムを飲んで、
- いきなり元気になった
- 若返った感覚があった
- テンションが上がった
こういう変化は、ありませんでした。
SNSや広告で見るような
派手な体感を期待すると、
確実に期待外れです。
だからこそ、
合う人・合わない人がはっきり分かれる
サプリだと思います。
クラチャイダムが向いていると感じた人
・最近、疲れが抜けにくい
・朝の立ち上がりがつらい
・体力の土台を整えたい
・即効性より安定感を重視したい
私の体験から言うと、
こんな人には向いていると思います。
- 最近、疲れが抜けにくい
- 朝の立ち上がりがつらい
- 体力の「底」を支えたい
- 即効性より、安定感を求める
逆に、
「すぐに変化が欲しい」
「短期間で判断したい」
という人にはおすすめしません。
私が続けると決めた理由
最終的に、
私がクラチャイダムを続けようと思った理由は、
とてもシンプルです。
生活がラクになったから。
頑張れるようになった、ではなく、
無理しなくて済むようになった。
50代になると、
これが一番ありがたい変化だと感じます。
まとめ|50代の健康は「底上げ」で考える
クラチャイダムは、
誰にでも合うサプリではありません。
でも、
- 年齢による回復力の低下を感じている
- 大きな変化より、安定を求めている
- 続けられる健康対策を探している
そんな50代の方なら、
一度試す価値はあると思います。
私自身、
「もっと早く知っていれば…」
とは思いません。
今だから、ちょうどよかった。
それが正直な感想です。
もし、同じように回復力の低下を感じているなら、一度公式情報を確認してみてもいいと思います。


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